いぬとねこの保険のデメリットもチェック【大切なペット】

話題のいぬとねこの保険は万能なの?いぬとねこの保険は大切なペットを任せられる? メリットだけじゃなくしっかりデメリットも検証しっかり

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いぬとねこの保険の口コミ情報を元に、デメリットをまとめました

      2018/01/18

初めてペット保険加入を考えてる人はいぬとねこの保険がオススメです。その理由は補償範囲のバランスの良さと値段です。 加入検討にはデメリットも分かって居た方が良いので、口コミ情報を元に、PS保険のデメリットをまとめて見ました。

通院回数でいぬとねこの保険にデメリットを感じた事口コミ情報

いぬとねこの保険の公式パンフレットには、通院は1年に20日と記載されています。

1回の通院補償額は10,000円
1年間の最大通院補償日数は20日間
1つの症状での最大通院補償日数は20日間

通院のケース
①年の通院回数が20回を超えて、別の病気で通院する事になっても契約年内は補償対象外で新たな契約年い変って通院が続いて居たら補償対象内となります。

②病気で通院する事になり通院中に契約年が変った場合は、年間通院回数はリセットされますが、前年契約の頃から通院してる病気の回数はリセットされません。

前年契約の頃の通院回数が15回だった場合、契約年が変っても補償が利くのは5回までで。 同一契約年内で病気や怪我で通院する事になったら、15回まで補償範囲内となります。

通院補償回数の規約をデメリットと感じてしまう飼い主さんは多いです。

加入年齢に関していぬとねこの保険でデメリットに感じた事

いぬとねこの保険に加入できる年齢は9歳まで、更新できるのは19歳弱までです。

しかし最近のペット達は生活環境や獣医医学の向上で高齢化が進んでいます。

猫の9歳は  → 人間の52歳
猫の19歳は → 人間の92歳

ペット保険が登場し始めたのは最近なので、新規加入年齢の制限が9歳までと言うのはPS保険のデメリットだと感じる飼い主さんは多いようです。

 

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